占い師ってどういう人がなるの?

訪問ありがとうございます。

 

長野市の占い師「ヒーリングルーム・シャンティ」の町田香織です。

 

占い師って世間一般的にどういうイメージなんだろう?

と思い、「占い師・画像」で検索してみたら、

 

こんなのばっかり出てきました。

 

丸い水晶を見るみたいな。

実際、そんな人いませんよ(笑)

 

やっぱり、怪しい、胡散臭い。

というイメージを持ってる方も多いと思います。

 

私自身も「占いを仕事にしたい」と親に相談した時

それはそれはすごいけんまくで、反対されました。

 

私は小さい頃から占いが好きで

毎月「マイバースデー」を買うといったタイプではありませんでした。

(懐かしい)

占いは好きでしたけど、本格的にやろうと思ったのは

5年前くらいです。

 

日々、アロマテラピーでお客様にボディのメンテナンスを

させていただいていたわけですが、

 

次第にメンタルのケアもしたいと思うようになったのです。

 

カウンセラーや心理学を勉強しようかとも思ったのですが

なんだかワクワクしない!!

 

私も楽しくて、お客様も楽しい、なおかつ問題解決もできる!!

そんなことを考えたら「占い」だったのです。

 

さて、話を戻しまして

どんな人が占い師に向いているか?

 

霊感がある人?

親が占い師だと言う人?

 

それは全く関係なく、一番大事なのは、

 

相手を思いやれるか。

悩み苦しんでいる人に手を差し伸べることができるか。

 

というところです。

それには、自分もある程度の苦労をしていないと駄目ですね。

 

人は、自分が経験していないことは

なかなか理解できないというところがありますので。

 

あとは好きこそものの上手なれ

というのも大事ですね。

 

そして、占い師に向いている手相というのもあります。

それは「神秘十字線」です。

この線をお持ちの方は、占い師に向いていますよ。

こちらの記事参照→【手相】神秘十字線




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