節入り(せついり)とひな祭り

こんにちは。

手相・風水・算命学鑑定士の町田です。

 

先日の3月3日はひな祭りでしたね。桃の節句です。皆さんお祝いなどしましたでしょうか?

 

SNSでは、お雛様を飾ったり、ちらし寿司を食べたなどの投稿がありまして、とても華やかで素敵でした。

 

この節句は、奈良時代に中国から伝わった風習を日本の稲作に合わせて作られたものだそうです。

 

もともとは厄払いの意味があったそうですが、今では女の子の健やかな成長を願う行事になっています。

 

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さて、算命学には「節入り(せついり)」というものがありまして、算命学で使う暦は、2020年の3月は5日から始まると考えます。今日ですね♪

 

その他の占い、四柱推命や気学などもこの方法を使うようです。

 

通常、新しい月というのは1日から、と思いがちですが、実はこの節入り日からが1ヶ月、もしくは1年の始まりになります。

 

だいたい、東洋の占いでは1年の始まりは2月4日か5日の「立春」からになっていますよね。

 

占いは、暦を深く勉強することになりますので、とてもおもしろいですよ(^_-)-☆

 

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