【手相占い】珍しい手相シリーズ④

こんにちは。

手相・風水・算命学鑑定士の町田です。

こちらの記事では、珍しい手相を数回にわけてご紹介しています。

珍しい手相シリーズ①「直感線」

珍しい手相シリーズ②「玉の輿線」

珍しい手相シリーズ③「知能線(天職につける相)」

 

人の世話をする仕事につく人

 

生命線、知能線、感情線が同一箇所から出発する人は、大変世話好きで面倒見の良い人です。心優しく困っている人をみると、助けずにはいられない親切な人です。

 

「かわいそう」という感情がわくと同時にスッと助けの手が差し出せるような人です。

 

非常に正義感が強く、善悪の区別がしっかりとしていて、親分肌、姉御肌で情に厚く、身内や他人の区別なく世話を焼くタイプです。

 

情にもろいところがあり、思い込みが激しいので、人に利用されないように気をつけてくださいね。

 

職業は介護士や保育士さんも良いですし、私が見てきた中では、飲食店のママなんかはこの相の人が多かったです。

 

この相はかなり珍しく、もしかしたらマスカケ線より珍しいかもしれません。ただ、マスカケ線も綺麗なマスカケ線の人は少なく、変形マスカケ線が多いです。

 

*

 

ちなみにこの相の名前はないようですが、私が学んだ学校では「ドン・キホーテの相」と言っていました。

 

ドン・キホーテって知ってますか?量販店じゃないですよ(笑)

 

『ドン・キホーテ』(Don Quijote、Don Quixote)は、スペインの作家ミゲル・デ・セルバンテスの小説。

 

騎士道物語の読み過ぎで現実と物語の区別がつかなくなった郷士(アロンソ・キハーノ)が、自らを遍歴の騎士と任じ、「ドン・キホーテ・デ・ラ・マンチャ」と名乗って冒険の旅に出かける物語である。

 

1605年に出版された前編と、1615年に出版された後編がある。 ※Wikipediaより

 

つまり、思い込みが激しいと・・・・・・

 

 

 

占い師 香織


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