私が学んだ占いシリーズ

訪問ありがとうございます。

手相・算命学鑑定士の町田香織です。

本日は、私が今まで勉強してきた占いについてご紹介したいと思います。

 

「どんだけ占い好きやねんっ」ってくらいやっています^^;

 

最初に占いを勉強し始めたのは、今から10年前くらいでしょうか?

 

最初はタロットから入りました。本当に長野には占いを学べるところがなくて、大変だったんですけど、上田市にタロット占いをしている方がいて、直談判して教えてもらいました。

 

タロットには大アルカナ22枚と小アルカナ56枚計78枚あります。

 

そこで、大アルカナのみを教えてもらったのですが、これが結構おもしろくて、一時期ハマりました。

 

ただ、タロットは人によって、かなり解釈が変わってくることやどのような解釈もできてしまうことから、お金をいただいて、占いをするには私は難しいと感じました。

そうこうしているうちに手相と算命学に出会ったのです。

 

その間にも、マヤ暦に出会いました。これは、私の友人が学びたいと言って、私も面白そうだと思ったので、これもマヤ暦をやってる人に直談判して教えてもらいました。

 

マヤ暦もとても面白かったのですが、どのタイプにも当てはまってしまう気がしたのです。

 

この時は、すでに算命学を学んでいましたから、その確実性に、やはりお金をいただくのであれば、算命学だなと思ったのです。

 

そして、手相と算命学でお金をいただくようになってからも、3年前くらいにアロマ占星術を学びました。

 

西洋占星術も大変奥が深く、これは、一筋縄ではいかないと思い挫折しました^^;

 

その労力を算命学に使おうと思ったのです。

 

そして、2年前にはアロマ風水を学びました。風水は、本当にいろいろな説があり、本によっては真逆のことが書いてあることもあります。

 

ですので、これも挫折。というか、自分で楽しむ程度にしようと思いました。

 

こうやって見てみると、「占い」という「不確実」な分野でも、私は「確実性」を求めているのだと実感しました。

 

どの占いもとても面白いですし、否定するわけではありません。

 

ただ、私は手相と算命学を選び、それでお金をいただいていこうと決めたのです。

 

本日もお読みくださり、ありがとうございます。




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