占いは、いろいろな角度から自分を見られる

本日も私のブログにお越しいただきありがとうございます。

手相・算命学鑑定士の町田香織です。

 

私は本当に占いが好きです。どのような占いでも好きです。

 

今までに学んだ占いはタロットカードに始まり、ルーン占い、マヤ暦、西洋占星術、手相、算命学、風水で、今現在、お仕事としているのは、手相、算命学、風水です。

 

どのような占いでも大きくはずれているなと思ったことはなく、おおむね当たっていました。

 

私は、この占いの種類の違いは、いろいろな角度から自分を見ているようなものだと思っています。

 

例えば、仕事モードの自分とお家モードの自分は全く違うように、異性に見せる顏と同性に見せる顏が違うように。

 

自分の中にもいろいろな自分がいます。

 

それを様々な占術で見られるということです。

 

 

私はなぜ算命学を選んだか?と言えば、あらゆる方角からみれる占いだと思ったからです。

 

ただ、人それぞれピンとくるポイントというものがありますので、私はこの占術がピンとくるというのを知っておかれると便利です。

 

その場合、おそらく占術というよりは「占い師」との相性の方が大きいように思います。

 

*

 

「気が合う合わない」は人間ですから、どうしてもありますよね。気が合う占い師だったら当たっていると感じることでしょう。

 

あなたが「よく当たる」と思っているからと言って、その占いで他の人(恋人や親友)の占いを見ても当たるとは限りません。

 

それは、あなたが自身が選んだ占いだからです。たくさんある占いの中から、あなたが選んだ占いだということが大切なのです。

 

友達にとって当たる占いは、友達が選ぶ・めぐり合うものなのです。

 

PS

私は占いが好きだったというのもありますが、納得のいく占い師に出会えなかったので、だったら自分がなってしまおうと思ったという極端な思考の持ち主です(笑)

 

 

 


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